「Microsoft Teamsに急にサインインできなくなった」
「ログイン画面が何度も繰り返される」
こうしたトラブルは、ビジネスの現場では一刻を争う死活問題です。
本記事では、「Teamsの無限ループ」の原因から、主要なエラーコード別の具体的な対処法まで、すぐに試せる対処法から管理者が確認すべきポイントまでをわかりやすく解説します。
Teamsにサインインできない時のクイックチェック
Teamsにログインできないトラブルが発生した場合、高度な設定変更や再インストールを行う前に、まずは基本的なポイントを確認しましょう。原因の多くは、単純な「環境の問題」で切り分けできるケースが少なくありません。
以下の4点を順番に確認してみましょう。
| 確認項目 | 主なチェックポイント |
|---|---|
| ネット接続 | ・Wi-Fiが切れていないか ・機内モードになっていないか ・回線は安定しているか。 |
| ID・パスワード | ・大文字/小文字(CapsLock)の入力ミス ・変更前の古いパスワードを使っていないか |
| サービス障害 | ・Microsoft 365全体で障害が発生していないか ・SNSや公式ステータスで確認 |
| Web版での動作 | ・ブラウザの「シークレットモード」ならログインできるか ・アプリ固有の不具合かどうかの切り分け |
インターネット接続の確認
Wi-Fiがオフラインになっていないか、社内ネットワークで速度制限や通信制御がかかっていないかを確認してください。社外から接続している場合、フリーWi-Fiやテザリング回線では通信が不安定になり、認証が失敗することもあります。
IDとパスワードの再確認
大文字・小文字の入力ミス、不要な空白、最近変更したパスワードを古いまま入力していないかを見直しましょう。特にMicrosoft 365では、パスワード変更後に反映されていない端末が原因となることもあります。
Microsoft 365サービス自体の稼働状況
Teams単体ではなく、Microsoft 365全体で障害が発生している場合、ユーザー側では対処できません。公式のサービスステータスページを確認し、大規模障害が起きていないかチェックしましょう。
「Microsoft 365 正常性ダッシュボード」から内容を確認できます。
ブラウザでのアクセス確認
シークレットモード(プライベートウィンドウ)を使ってTeamsのWeb版にアクセスし、社用メールアドレスとパスワードでサインインを試してください。ここで正常に利用できる場合、アカウントやネットワークではなく、Teamsアプリ側の不具合である可能性が高くなります。
なお、普段とは異なる場所や回線からアクセスする場合は、組織のセキュリティ設定が影響してサインインできないケースも。
VPN必須設定、海外IPの遮断、特定IPアドレスのみ許可といった制御が行われている企業も多いため、「いつもと違う環境」でログインできない場合は、自己判断で設定を変えず、まずは自社の情シスや管理者へ相談するのがもっとも安全でおすすめです。
【エラーコード別】原因と解決策一覧
Teamsのサインイン時にエラーコードが表示されている場合、その原因は多くの場合「通信環境の問題」「組織のセキュリティ制限」「認証情報の不整合」のいずれかに集約されます。
やみくもに設定を変更せず、再インストールを行う前に、まずは表示されたエラーコードを正しく把握することが重要です。
ここでは、「通信・ネットワーク関連のエラー」「セキュリティ・認証ポリシー関連のエラー」「デバイス・特殊な認証のエラー」それぞれのエラーコードと対処法を解説します。
通信・ネットワーク関連のエラー
| エラーコード | 症状の原因と意味 | 自分でできる対処法 / 管理者への依頼 |
|---|---|---|
| 0xCAA82EE7 | サーバー名を解決できない(DNSエラー) | インターネット接続を確認してください。Wi-Fiのオンオフやルーターの再起動で改善しない場合は、社内ネットワークの制限を確認する必要があります。 |
| 0xCAA82EE2 | 要求がタイムアウトした | 接続速度が極端に遅いか、ファイアウォールが通信を遮断しています。安定した回線に切り替えても解消しない場合は、IT部門へ相談してください。 |
| 0xCAA70004 | サーバーやプロキシが見つからない | ネットワーク監視ソフト(Fiddler等)やプロキシ設定が干渉しています。ソフトを停止するか、IT管理者に適切なプロキシ構成を依頼してください。 |
| 0xCAA70007 | ダウンロード中の接続中断 | 通信が不安定です。VPNを利用している場合は一度切断して試してください。改善しない場合は、ファイアウォールの設定を確認します。 |
セキュリティ・認証ポリシー関連のエラー
| エラーコード | 症状の原因と意味 | 自分でできる対処法 / 管理者への依頼 |
|---|---|---|
| 0xCAA20004 | 条件付きアクセスによる制限 | 組織のポリシー(社外からのアクセス禁止など)に抵触しています。IT管理者に、自分のデバイスや場所が許可されているか確認してください。 |
| 0xCAA20003 | 認証プロセスの不具合(時刻のズレ等) | PCの日付と時刻が正しいか確認し、ずれている場合は「今すぐ同期」を行ってください。それでも直らない場合はプロキシ認証の不備を疑います。 |
| 0xCAA90018 | 資格情報の不一致 | Windowsにサインインしている情報とTeamsの情報が異なります。一度サインアウトし、正しいメールアドレスとパスワードで手動入力してください。 |
デバイス・特殊な認証のエラー
| エラーコード | 症状の原因と意味 | 自分でできる対処法 / 管理者への依頼 |
|---|---|---|
| なし(PIN入力) | スマートカードの認証要求 | スマートカードを正しく挿入し直してPINを入力してください。カードや読み取り機が反応しない場合は、IT部門でカードの再発行や更新が必要です。 |
Teamsのサインイン画面が「無限ループ」する時の解決手順

Teamsを起動してIDとパスワードを入力しても、また同じ画面に戻ってきてしまう「無限ループ」現象は、ネットワーク障害などではありません。無限ループの原因は、パソコン内部に残った「古い認証情報」や「破損したキャッシュ」が悪さをしているケースが大半です。
特に以下の環境では頻発する傾向があります。
- 過去に別のアカウントでサインインしていた
- 最近パスワードを変更した
- Web版とデスクトップアプリ版を併用している
ここでは、Teamsのサインイン画面が「無限ループ」する時の解決手順についてそれぞれ解説します。
Teams クライアントのキャッシュをクリアする
「無限ループ」や「原因不明のエラー」にもっとも効果的なのが、アプリのキャッシュ(一時データ)削除です。Teamsのサインイン画面が無限に表示される、エラーが解消しないといった症状が出ている場合、Teamsクライアントのキャッシュクリアを試すことをおすすめします。
お使いのTeamsが「新しいTeams」か「クラシック(従来版)」かで手順が異なります。
この操作を行っても、サーバーに保存された過去のチャット履歴や共有ファイルが消えることはありません。あくまでアプリの設定情報のみが初期化されます。
新しい Teams(アイコンに「NEW」がある場合)
Windowsの設定メニューからリセットを行います。
- Teamsアプリを完全に終了します。
- Windowsの「設定」>「アプリ」>「インストールされているアプリ」(またはアプリと機能)を開きます。
- 「Microsoft Teams」を探し、右側のメニュー(…)から「詳細オプション」をクリックします。
- 画面を下にスクロールし、「リセット」ボタンをクリックします。
Microsoft Store版(新しいTeams)を利用している場合は、Windowsの「設定」からTeamsの詳細オプションを開き、「リセット」を実行することで同様の効果が得られます。無限ループが発生している場合、まずはこのキャッシュクリアを行うことで、多くのケースで問題が解消されます。
クラシック Teams(従来版)
フォルダ内のデータを直接削除します。
- タスクバー右下のTeamsアイコンを右クリックし、「終了」を選択(×で閉じるだけでは不十分)
- キーボードの「Windowsキー」+「R」を同時に押す
- 名前の入力欄に以下の文字列をコピー&ペーストして「OK」を押す
%appdata%\Microsoft\Teams - フォルダが開くので、中のファイルやフォルダをすべて削除する
- Teamsを再起動する
このフォルダ内には、「Cache」や「IndexedDB」、「Local Storage」など複数のフォルダやファイルがありますが、中身はすべて削除して問題ありません。削除後はフォルダを閉じ、Teamsを再起動してサインインを試してください。初回起動時はキャッシュの再生成が行われるため、通常より少し時間がかかる場合があります。
シークレットモードでログインできるか確認する
Teamsのサインインがうまくいかない場合、意外な原因として多いのがブラウザ側の設定や拡張機能の影響です。広告ブロックやセキュリティ系の拡張機能、Cookie制御の設定などが、Microsoftの認証処理を妨げているケースは少なくありません。
そこで有効なのが、一時的に「シークレットモード(Chromeの場合)」を使って動作を確認する方法です。
Chromeでは、Ctrl + Shift + Nキーを同時に押すだけで、新しいシークレットウィンドウを開くことができます。シークレットモードでは、通常のブラウザで使用しているキャッシュやCookie、拡張機能の多くが無効化された状態で起動するため、純粋なブラウザ環境でサインイン動作を確認できます。
ここで正常にTeamsへログインできる場合、サインインアカウント自体は正常です。「普段使っているブラウザのキャッシュ」か「Teamsアプリ」に問題があると判断できます。
特に、社外向けのセキュリティ強化目的で追加された拡張機能が原因となるケースも。アプリやOSの再設定を行う前に、まずはシークレットモードでのログイン確認を行うことで、トラブル解決への近道になります。
ブラウザのキャッシュとCookieを完全に削除する
ブラウザ版Teamsでログインエラーや無限ループが発生する原因として非常に多いのが、ブラウザに保存されたCookieやキャッシュ情報の不整合です。
Cookieは認証状態を保持するための「通行手形」のような役割を持っていますが、パスワード変更やサインイン方式の切り替え、長期間の利用によって古い情報が残ると、正しい認証処理を妨げてしまうことがあります。
こうした場合は、ブラウザに蓄積された情報を一度リセットし、新しい認証情報を正しく読み込ませることが有効です。操作自体は難しくなく、短時間で実施できます。
Google ChromeでキャッシュとCookieを削除する方法
画面右上の「︙」メニューから「設定」を開き、「プライバシーとセキュリティ」を選択します。そこから「閲覧履歴データの削除」をクリックし、期間を「全期間」に設定したうえで、「Cookieと他のサイトデータ」と「キャッシュされた画像とファイル」にチェックを入れて削除を実行してください。
Microsoft EdgeでキャッシュとCookieを削除する方法
設定画面から「プライバシー、検索、サービス」を開き、「クリアするデータを選択」をクリックします。期間を「すべての期間」に設定し、Cookieとキャッシュを削除します。
削除後は、必ずブラウザを完全に終了し、再起動してからTeamsへのサインインを試してください。ブラウザを閉じただけでは情報が残る場合もあるため、一度すべてのウィンドウを閉じることがポイントです。
再インストールや管理者対応に進む前に、この手順を行うだけでサインインできない問題が解消するケースも多く、Teamsにログインできないときの基本かつ効果的な対処法と言えるでしょう。
Windowsの資格情報を整理する
キャッシュを消しても直らない場合、Windows OS自体が保存している「ID・パスワード情報」が古くなっている可能性があります。
Windowsには一度入力したIDやパスワードを自動保存する機能があり、利便性が高い一方で、古い認証情報が残り続けることでログインエラーや無限ループを引き起こすことがあります。特にパスワード変更後や複数アカウントを利用している環境では注意が必要です。
- スタートメニューの検索欄に「資格情報マネージャー」と入力して起動
- 「Windows 資格情報」を選択
- 一覧の中から、以下のキーワードを含む項目を探す
- msteams
- MicrosoftOffice
- MicrosoftAccount
- 該当する項目を展開し、明らかに古いものや不要なと思われる情報の「削除」をクリック
- PCを再起動してTeamsへのサインインを試す
この操作を行うことで、次回Teamsにサインインする際にWindowsが古いパスワードを自動入力することがなくなり、最新の認証情報を正しく入力できる状態になります。アプリの再インストールよりも手軽で効果が高いケースも多いため、無限ループや認証エラーが続く場合にはぜひ確認しておきたいポイントです。
アカウントごとにブラウザやプロファイルを使い分ける
Teamsのサインイン トラブルが繰り返し発生する場合、複数のMicrosoftアカウントを同じブラウザで使い回していることが原因になっているケースも少なくありません。
仕事用と個人用のアカウントを同一環境で頻繁に切り替えていると、Cookieや認証トークンが混在し、認証情報の衝突(コンフリクト)が発生しやすくなります。その結果、正しいIDとパスワードを入力してもログインできない、無限ループになるといった症状につながる可能性も。
まずは、現在使用しているブラウザとは別のブラウザでTeamsにログインできるかを確認してみましょう。もし問題なくサインインできる場合、アカウントやネットワークではなく、元のブラウザ環境に原因があると切り分けられます。
予防策として有効なのが、用途ごとにブラウザ自体を分けてしまう方法です。たとえば、仕事用はMicrosoft Edge、プライベート用はGoogle Chromeといったように完全に使い分けることで、認証情報が混在するリスクを大きく減らせます。
また、一つのブラウザしか利用できない環境でも、「仕事用プロファイル」と「個人用プロファイル」を作成して切り替える方法が有効です。プロファイルを分けることでCookieや拡張機能、ログイン情報が独立して管理されるため、サインインの無限ループや認証エラーの予防につながります。
PCの時刻設定を「今すぐ同期」する
意外な盲点ですが、PCの時計が数分ずれているだけでTeamsの認証エラーを引き起こします。セキュリティ上、サーバーと端末の時刻が一致していないとログインが弾かれる仕様が原因です。
Windowsの場合
- 「設定」>「時刻と言語」>「日付と時刻」を開く
- 「時刻を自動的に設定する」がオンになっているか確認
- 念のため「今すぐ同期」ボタンをクリック
Macの場合
- 「システム設定」>「一般」>「日付と時刻」を開く
- 「日付と時刻を自動的に設定」をオンに
長期間PCを使っていなかった場合などは特にズレやすいため、必ず確認してください。
特定のチームだけサインインできず「問題が発生しました」と出る場合

Teams全体にはサインインできるのに、特定のチームやチャネルを開こうとしたときだけ「問題が発生しました」と表示される場合、個人のPCやアプリ不具合ではなく、組織やチームの所属情報に起因するトラブルである可能性があります。
特にチームが、他社との共同プロジェクトや社内の別部署によって管理されている場合、組織の切り替えが正常に行われていないケースも。
この場合、パソコンやアプリの故障ではなく、「組織(テナント)の切り替え」や「権限設定」に問題が起きている可能性が高くなっています
まずは以下の3点を確認し、状況を整理しましょう。
- 対象は?:自社のチームか、他社(ゲスト)のチームか
- 他の人は?:他のメンバーはアクセスできているか
- 直近の変更は?:最近、部署異動やアカウント情報の変更がなかったか
これらを踏まえ、ブラウザ版Teamsでのアクセス確認や、別ブラウザ・別端末からのログインテストを行いましょう。
組織(テナント)の切り替えをやり直す
特定のチームだけ開けず「問題が発生しました」と表示される場合、組織(テナント)の切り替え情報が正しく反映されていないことが原因になっているケースがあります。
Teamsでは、複数の組織やテナントに所属していると、内部的に認証状態を切り替えながら利用していますが、この情報が中途半端な状態になると、特定のチームだけアクセスできなくなることがあります。
まず試したいのが、組織の切り替えを一度リセットする操作です。Teams画面右上のプロフィールアイコン付近に表示されている組織名をクリックし、いったん自分のメイン組織(自社テナント)に切り替えます。
- Teams画面右上のプロフィールアイコン(または組織名)をクリック
- リストから、一度自分の「メイン組織(自社)」を選択して切り替える
- そのまま数分ほど待ちます(重要)
- 再度、エラーが出ていた目的の組織へ切り替える
これだけで認証情報が更新され、問題が解消するケースもあります。ただし、他社テナントにゲストとして参加している場合は、切り替え操作だけでは改善しないこともあります。
その場合は一度Teamsからサインアウトし、招待時に届いたメールに記載されている参加用リンクから直接アクセスし直す方法が確実です。テナント切り替えに起因するトラブルは見分けづらいため、まずはこの基本操作で状況をリセットしてみましょう。
チームの所有者に「メンバー再登録」を依頼する
アプリやブラウザを変えても特定のTeamsにログインできない場合、クラウド上の「メンバーリスト」と「実際の権限」の同期がズレている可能性があります。
この場合、もっとも確実なのは「情報の入れ直し(リフレッシュ)」です。 チームの管理者(所有者)に連絡し、以下の手順を依頼してください。
- あなたのアカウントを、そのチームから一度「削除」してもらう。
- 5分〜10分ほど時間を空ける。(システムへの反映を待つため)
- 再度、メンバーとして「追加」してもらう。
これで権限情報が強制的に更新され、Teamsにサインインできないエラーが解消されるケースが多々あります。
社内ネットワーク(プロキシ)の影響を確認
特定の社外チームだけにアクセスできず、「問題が発生しました」と表示される場合、社内ネットワークやプロキシ設定が原因になっているケースも考えられます。特に大企業やセキュリティ要件の厳しい組織では、情報漏えい対策として外部テナント(他社のTeams環境)へのアクセスを制限していることも珍しくありません。
この場合、自社テナント内のチームは問題なく利用できる一方で、取引先や共同プロジェクトなど、社外のTeamsチームだけが開けないといった症状が発生します。社内LANやVPNに接続しているときだけエラーが出る場合は、ネットワーク経由で通信がブロックされている可能性が高いでしょう。
ユーザー自身でプロキシやファイアウォール設定を変更するのはリスクがあるため、無理に対処しようとせず、自社のIT部門や情シスに状況を共有することが重要です。
「特定の外部Teamsチームにだけアクセスできない」「社内ネットワーク接続時のみ発生する」といった情報を伝えることで、必要な通信先の許可や設定見直しを行ってもらえる可能性があります。
まとめ:Teamsサインイン問題を解消し、スムーズな業務環境を構築するために
Teamsにサインインできない、ログイン画面がループする、特定のチームだけ開けないといったトラブルは、一見すると複雑に感じられますが、原因を切り分けさえできれば、キャッシュ削除やブラウザ確認といった基本操作で解決できるのがほとんどです。
一方で、エラーコードだけでは原因が特定できなかったり、アカウントや組織、ネットワーク設定が絡む問題になると、社内だけで対応し続けるのは現実的に負担が大きくなります。特に情シス担当者が限られている企業では、日々の問い合わせ対応に追われ、本来注力すべき業務改善やIT戦略に手が回らなくなることもあるでしょう。
「従業員が迷わず、すぐに業務へ戻れる環境を整えたい」
「情シス担当者の負担を大幅に減らしたい」
「セキュリティを担保しながら、使いやすいIT運用を実現したい」
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